家はいくらで売れる?不動産一括査定やってみた

まずは家がいくらで売れるものなのか知るために一括査定ができることを教えてもらい、そこから調べてみました。
家を売るまでの流れイエイというそのまんま^^なネーミングのサイトですが・・・(*´з`)
とりえあえず、うちの愛知の田舎とかも全国対応ですし、無料とのことで簡単な情報だけ入れて”クイック診断スタート”をクリックするだけ。

不動産売却一括査定「イエイ不動産売却査定」

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私が一括査定に入力した時は夜中でした。

次の日には2社からメールが届いて、 3、4社目は2日後くらいに届いて全部で4社連絡がきたんです。

3社は誰が聞いても知ってる大手の不動産屋SとM。 あとの2社は個人社長のような感じのCとE。 なんかバランスイイかも^^

査定結果から言っちゃうと
C社 1,900万円 , E社 1,870万円
S社 1,680万円 , M社 1,600万円

カナ

査定額に300万円も差が出てしまうからこそ一括査定が重要

その後、電話があったのは大手2社とE。
ありがとうと担当のご挨拶と見積もり送りますね~ということで早々に終わったかな。
そして4社の届いた見積もりがこちら

  1. C社 1,900万円(メール)

    査定3
  2. E社 1,870万円(郵送で冊子)

    査定2
  3. S社 1,680万円(PDF)

    査定4
  4. M社 1,600万円(郵送で冊子)

    査定1

査定の送り方は様々なんですね^^
まぁ、査定額と一緒にその根拠を示すデータをつけてくれたり、分厚い冊子のところもあれば、いろいろでしたね。
なんというか、きっと情報入れただけでずら~っと出るようになってるでしょうね。
素人が見てもわからない内容も多いです。
とりあえず、次は内覧ですので、4社に実際に立会いのもと建物の中も見てもらいました。

 

一社ずつに連絡して一から話をしてという面倒なことをすべて省けるのが一括査定の最大のメリットだと思います。

ただデメリットもあるのかなと色々調べたところ、各社に個人情報が流れてしまうから、営業電話やメールがしつこいと感じる人もいました。

私の場合は、しつこいとは思わなかったけど電話で最初のご挨拶があってその後はメールで状況伺いがある程度です。 大手企業のほうがあっさりしていました。

個人とか小さい会社の方が連絡が多かったです。

でもそれって私にとってはメリットもあって、気になることとかを聞けちゃうんですよね。

契約前だから相手もむげにはできないし、税金のこととか、売るためのコツとか色々と聞けることが多いんですよ。

連絡がくるのは一概に”悪”じゃないかなーと感じたわけです。 それに私の質問に対しての回答の仕方とかね、誠実さとか、そういうのも契約前にしっかり見定めれるわけですし^^

現時点での概算というか、坪単価とかわかっておくと何かと便利です。

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